ア 肝のかっこの嶄にただしいことばをいれなさい。
1 晩云繁はなん─ 。ごはんを奮べますか。 で が に を
2 パ`ティ`は採r─ 。はじまりますか。 で に まで と
3 ノ`トに兆念がかいて─ 。。 きます いきました あります いました
4 さいふを─ 。よう櫃鬚弔韻討ださい なくした なくさないで なくさない なくす
5 表弥さんは3rg─ 。栖ませんでした。 まてば またないで まっても まったら
6 6r─ 。かえってきてください。 までに まで あいだ あいだに
7 まどを─ 。もいいですか。 あける あいて あく あけて
8 もうみんな─ 。かえった。 たったいま まだ いつも とっくに
9 どうぞ─ 。ください。 おいり おはいって おはいて おはいり
10 もちろん─ 。もふけますよ。 ギタ` バイオリン トランペット ピアノ
イ h忖のiみ圭をきなさい。
まっすぐiいて、佚催を恣に爆がると楳い塁功のアパ`トがあります。
1 iいて 2 佚催
3 恣 4 爆がる
5 塁功
ア 肝のかっこの嶄にただしいことばをいれなさい。
1 チンさんは─ 。のくにの繁ですか。 どちら どんな なん どれ
2 タクシ`がなん─ 。も、とまっています。 C 旗 岬 桑
3 きょうはあまり─ 。。 あつかったです あつくないです あついです あついでしょう
4 僥丕の念に─ 。とめないでください。 に で の を
5 亟寔を暴に─ 。ください。 みって みせて みせた みて
6 ─ 。60晩ぐらいかかります。 ぜんぜん とても ぜひ だいたい
7 いろいろやってみましたが、─ 。だめでした。 おわりに けっきょく やっと ようやく
8 晩云に栖てもう9定─ 。なる。 に が まで で
9 晩袗晩は徨工を─ 。テニスをした。 いっしょに ともに 吉に あいてに
10 枠Lのパ`ティ`で─ 。した。
奮べたりんだり 奮べてもんでも 奮べたらんだら 奮べたがんだが
イ h忖をきなさい。
はこの貧に云が3さつあります。
こんしゅうは からだのちょうしがよくない。
1 はこ 2 さつ
3 こんしゅう 4 からだ
5 ちょうし
ア 肝のかっこの嶄にただしいことばをいれなさい。
1 コ`ヒ`とおちゃと─ 。がいいですか。 だれ どこ どれ どちら
2 ─ 。もあめがふりました。 らいしゅう あした きのう あさって
3 かばんはつくえの貧に─ 。ください。 のって おくって いれて おいて
4 これは暴が枠伏に─ 。プレゼントです。 やった くれた いただいた くださった
5 さむく─ 。まえに仟しい捲をかいたい. なった なって ならなかった なる
6 かいだんから─ 。そうになった。 鯛ち 鯛ちた 鯛ちる 鯛ちられる
7 奨脅に栖て、─ 。3ヶ埖になりました。 まだ もう もっと あと
8 俚みはどちら─ 。いえば、翌竃しているほうが謹い。 と とも が かと
9 そんなことは徨工─ 。岑っています。 にも へも でも とも
10 嚏はやむどころかますます─ 。なってきた。 はげしく きびしく とぼしく
しくしく
イ iみかたきなさい。
徭蛍の欒屬舛鯔繁に屎しく擦┐襪燭瓩法^の嶄で枠にまとめなさい。
1 徭蛍 2 麿繁
3 擦┐ 4 ^
5 枠
ア 肝のかっこの嶄にただしいことばをいれなさい。
1 かいしゃまでバス─ 。いきます。 に へ と で
2 よしださんは─ 。をしています。 ズボン スカ`ト ネクタイ ぼうし
3 僥丕の云は社に隔って─ 。はできない。 「るよう 「れるの 「ったこと 「ること
4 恷除ふとって、ふくが─ 。なってしまった。 きつく きびしく こまかく ふとく
5 枠伏の─ 。寄僥に秘ることができました。 せいで おかげで ために わけで
6 おなかがすいたでしょう─ 。、ごはんにしましょうか。 で ので から だから
7 並周の─ 。、係繁┐呂鵑砲鵤がつかまった。 みょうにち あした よくじつ あす
8 翌は混い─ 。コ`トも彭ないでいる。 のに ので から こそ
9 その繁なら─ 。氏ったことがある。 恷除 除? 除く 除晩
10 ─ 。してお署を梨れてしまった。 しっかり きっちり どっしり うっかり
イ h忖をきなさい。
・なつはうみや表などすずしいところへ佩きたい。
・のこりのお署はごうけい4認劼任后
1 なつ 2 うみ
3 すず┐靴ぃ 4 のこ┐蝪
5 ごうけい
ア 肝のかっこの嶄にただしいことばをいれなさい。
1 きって─ 。5まいください。 の に と を
2 そうじはいつもあに─ 。てつだってもらいます。. と に が を
3 ─ 。ゆきがふるでしょう。 せんしゅう らいしゅう おととい きょねん
4 このくつは─ 。すぎます。 弌さい 弌さくて 弌さく 弌さ
5 きたないのでまどを─ 。ください。 はいて ふいて わって こわして
6 爺殲鵑砲茲襪販艨瓩砲腕蠅─ 。そうです。 あげる あがる やめる とめる
7 芦何という恬社が恷除─ 。。
おなくしされた おなくされた おなくなりになった おなくられた
8 仟斌瞳の─ 。はありますか。 カッティンゲ カタロゲ カンニンゲ ガンマ
¢ ふとい忖┳爐ぷ孱のいみをxびなさい。壓緩碕忖喘和皿澑輅升和揖
9 ゆうめいな繁。 なまえがある みんながしっている とてもやさしい きいたことがある
10 ちょっと竃かける。 翌竃する 僥丕に佩く 氏芙に佩く をかける
イ h忖のよみかたをきなさい。
・瑤鰔た繁はいるが、繁の伉とLをみた繁はいない。
1 2 た
3 繁 4 伉
5 L
ア 肝のかっこの嶄にただしいことばをいれなさい。
1 やすいの─ 。いいです. が と を の
2 このまちはも繁も謹くて─ 。ですね。 さみしい きびしい にこやか にぎやか
3 ジョンさんはとても─ 。繁です。 やさしい すくない きれい ハンサム
4 まだだれも─ 。いません。 くれば きて くると こないで
5 こんどあそびに─ 。ます。 いただき いらっしゃり うかがい もうし
6 このシャンプ`で牢うとかみが─ 。になる. さらさら ちらちら きりきり めらめら
¢ ふとい忖┳爐ぷ孱のいみをえらびなさい。
7 こどもをしかる。 かわいがる つれていく おこる なでる
8 つまらないをする。 おもしろい たのしい おもしろくない たのもしくない
9 啌鮫はめったにみない。 ほとんどみない 畠隼ない 採業もない しゅちゅうみる。
10 たまたま氏う。 ぐうぜん 屈業 採業も ゆっくりと7
イ h忖のよみかたをきなさい。
・槻はk念の糾でjIをIった。
1 槻 2 k念
3 糾 4 jI
5 Iった
ア 肝のかっこの嶄にただしいことばをいれなさい。
1 つくえのうえ─ 。ほんがあります。 の に で を
2 11r─ 。栖てください。 まえ あと に うしろ
3 わたし─ 。できますか。 にて にも にが にを
4 あ、さいふがおち─ 。です。 よう みたい ふう そう
5 やすければ─ 。ほどいいです。 よい じょうぶ たかい やすい
6 ─ 。念に云をiみます。 媒 媒て 媒る 媒た
7 ふくを─ 。まま媒てしまいました。 彭る 彭て 彭た 彭
8 嚏が─ 。週っています。 ざあざあ さるさる さらさら ざりざり
¢ ふとい忖┳爐ぷ孱のいみをえらびなさい。
9 たいせつなものです べんりな ゆうめいな だいじな しずかな
10 わすれないでください。 おぼえて おしえて いわないで すてないで
イ h忖のよみかたをきなさい。
・の蕗がちょっとhいです。
・苧晩は匯晩嶄脱しい。
1 2 蕗
3 hい 4 苧晩
5 脱しい
¢嶄゛貧 ┫陲┐蓮絃2々にあります
A 肝のかっこの嶄に屎しいことばを秘れなさい。
1 匯業は僅廷した─ 。、どうしてもあきらめきれない。 ので けれど のは なら
2 クラスの嗔繁─ 。唾佩はSしかった。 との と といっしょ とまで
3 表弥さんは徨工を匳宀─ 。したいと房っていた。 に へ を が
4 このラジオは笋片瑤─ 。。 く やる する 竃す
5 書のようなU咾鮠Aけると、氏芙Mは─ 。するだろう。 腎嶄盾柊 腎嶄蛍盾 今久蛍叢 今嶄
6 泳と暴は─ 。の嶼だ。 厘弥哈邦 RC筺 (繁噴弼 參伉姉
7 係繁は忽翌に─ 。したもよう。 用竃 翌竃 曜竃 竃
8 署隔ちとわかると─ 。ようにB業をかえた。
てみぬふりをする 朕にものを冱わせる 邦を誼た~の 返のひらを卦した
9 ド`ル貧垪hTは、晩崙加企崔を─ 。。 ぬけた 条り竃した ほのめかした 俳り宜した
10 定を函ると混さが─ 。ます。 かかり こたえ つき 鬉
B h忖のiみ圭をきなさい。
碧並が脱しく、帛奮を奮べる肋もない。
圷音哺b氏芙芙T、何塁冥しの僥伏にH俳を廾い∈Α
1 脱しく 2 肋
3 冥し 4 廾い
5 ∈

晩囂哘編






