もう、2005年の試験を過去した。が、試験前の準備と試験の当時の事は私の大脳でなかなか消さなかった。大学の四年間で私は日本語をよく勉強できなかった。先生は「日本語科の学生だから、必ず日本語を勉強しなさい」をよく私に言った。三年生の時、つまり2004年に12月の日本語能力試験を受けることは怖かった。試験の問題をぜんぜん分らなかった。怖いと受けなかった。
四年生になって、仕事を探すために、日本語を勉強しなければならないと思った。課内と課外、よく日本語を勉強する。必ず、日本語能力試験の一級を合格する決心があった。毎日、朝5時30分、起きて、夜11時30分、寝る。一日に食事を二回する。大変だったよ。時間があれば、テキストの文章を読んで、聴力を練習した。試験の前に一週、私は授業をぜんぜん受けなかった。毎天、図書館で勉強する。
満一ヶ月間に掛かった。12月5日に時間を迎えた。一寸、緊張した。朝、何も食べなかった、試験を受ける場所に行った。ずっと緊張する3時間を過去した後、すっかりした。
一級の成績を待つ時間はとても苦しかった。合格するか、合格しないか、すぐ分ると気持ちがよいが、なかなか来なかった。いつも心配して、心配している。一昨日に最終に結果が分った。合格した。
が、私は涙も、、、
yikyuugoukakuomedetou.
听力难,听力过了就没大问题了1级

日语应试






