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1级読解の練習 01-05

[日期:2006-12-20] 来源:  作者: [字体: ]

1级読解の練習(1)

   市場経済において、貨幣の果たしている役割りは非常に大きい。貨幣が存在しない経済では、モノとモノが直接交換される(物々交換)。しかし、物々交換の経済では、自分が生産し所有しているモノと、他人が生産して所有しているモノとが、共に交換したいと思わなければ交換は成立しない。(①a)、一方の人が他の人のモノを欲したとしても、他の人がその人のモノと交換したいと思わなければ片思いになってしまって、交換が成立しないのである。物々交換では、交換両当事者の欲求の一致(二重の要求の一致)が存在しなければならない。ということは、物々交換の経済では、交換は限られてしまい、交換、あるいは取り引きを中心とする「  ②  」。
 このような、物々交換の中から、最後は貨幣というモノを見つけ出した。つまり、物々交換の範囲と頻度が増えるに従って、③だれもが交換したいという商品が出てきて、少々商品との交換が頻繁に行われるようになると、④交換当事者はその商品等自分の生産物をいったん交換すれば、次からは、他の多くの商品を手に入れることができるようになるからである。だれもが交換したい商品、それはある意味ではなんでも良いのであるが、歴史的には希少性のある貴金属、(①b)、金や銀という商品であった。人類は、特に農業における生産力を増加させ、自給自足経済から脱すると、物々交換を行うようになり、そして貨幣による交換経済を作り出してきた。貨幣は交換の仲立ち(媒介)、つまり、それ自身が商品であるとともに、(⑤c)としての役割りを果たすようになり、さらには純粋な(⑤d)に転化するに至ったのである。生産物はいったN貨幣に交換(販売)されると、次からは、その貨幣であらゆる商品、生産物が交換(購入)できるのであるから、⑥欲求の二重の一致を必要とする物々交換において交換に投じられたコスト削減をすることができるようになり、交換、つまり(⑤ e)が急速に増加するようになった。 
  
問1(①a)と(①b)には同じ言葉が入る。次のうちどれか。
  1 そして   2 だが
  3 つまり、  4 さらに


問2 「  ②  」にはどんな言葉が入るか。
  1 商品経済の発展は限定されてしまうのである
  2 商品券での過程は不透明になってしまうのである
  3 自給自足経済の流通は停滞してしまうのである
  4 自給自足経済のコストは減少してしまうのである


問3 「③だれもが交換したいという商品」は、現在何になったと考えられるか。
  1 アクセサリー   2 貨幣    3 農産物   4 工業生産物


問4 「④交換当事者はその商品の自分の生産物をいったん交換すれば、次からは、他の多くの商品を手に入れることができるようになる」とは、例えばどんなことか。
  1 自分の作った野菜を貨幣と交換すれば、あとはだれかが欲しいものと交換できる
  2 自分の作った野菜を銀と交換すれば、銀と他のいろいろなものと交換できる
  3 自分がもらった品物を集めて他の人に売れば、美しい貴金属が手に入る  
  4 自分がもらった品物を用いて生産力を増加させれば、なんでも得ることができる


問5 「⑤C、d、e)に入る言葉の組み合わせを選びなさい。
  1 交換経済  市場取引   市場取引
  2 生産物   金      貨幣
  3 市場    金      市場取引
  4 交換手段  交換手段   市場取引


問6 「⑥欲求の二重の一致」とはだれとだれの欲求のことか。
  1 モノの生産者と消費者
  2 モノを交換したいと思っている人たち同士
  3 希少性のあるモノを持っている人と交換したい人
  4 農産物を交換したい人と、銀を交換したい人

1级読解の練習(2)

   「わかるべきこととはいかなることか」を知るのは、「至るべきゴールの認識」である。それがわかれば、後は努カだけである。それがわかれば、一日でもできる。一日でできなければ二日、二日でだめなら三日。三日でも四日でも、「至るべきゴール」がどのようなものかを、明確かつ具体的に把握してしまえば、努力の結果は「達成」へと至る。しかし逆に、 (① )努カをしようとも、「自分のなすべきことがどのようなことで、そのために自分のわかるべきことはどのようなことか」を理解していない人は、自分の努力を空回りさせるだけになる。「努力を空回りさせたくない」と思う人間だけが、「わからない」の掘り起こしをするのである。
「( ② )」を口にしたくない人間は、見栄っ張りの体裁屋である。「他人がやり、自分もやらなければいけないことなら、そんなにむずかしいことではないのだろう」と勘違いしてしまう。だから、「わからない」を探さない。それを探すのは「できない自分」を探すことになって、「できる」とは反対方向へ進むことだと考えてしまう。しかし、「できる」とは「できないの克服」なのである。「克服すべきこと」の数と内実を明確に知った方が、よりよい達成は訪れ--その達成までの時間は、ある程度以上必要ではあろうけれど。  
しかし、「わからない」を探さずに、「わかる」ばかりを探したがる人に、その達成は訪れない。自分が「わかる」と思うことだけを適当に拾い集めて、いかにも「それらしい」と思えるものを作り上げる--つまりその達成は、「似て非なるものへ至る達成」なのだ。
「わかる」とは、自分の外側にあるものを、自分の基準に合わせて、もう一度自分オリジナルな再構成をすることである。普通の場合、「わかる」の数は「わからない」の数よりもずっと少ない。だから「暗記」という促成ノウハウも生まれる。数少ない「わかる」で再構成をする方が、数多い「わからない」を掻き集めて再構成するよりもずっと手っ取り早いからである。手っ取り早くできて、しかし③その達成は低い--あるいは、達成へ至らない。「急がば回れ」というのは、いかにも事の本質を衝いた言葉で、「効率のよさ」と「効率の悪さ」は、実のところイコールであるようなものなのである。
(橋本治『「わからない」という方法』集英社新書による)
(注1)空周り:考えや行動が進展しないこと (注2)見栄っ張り:外見上を飾る人
(注3)体裁屋:他人の目を気にする人   (注4)テキトー:適当
(注5)ノウハウ:know-how
【問1】( ① )に入ることばはどれか。
1 いかに  2 さらに   3 ことに  4 まれに
【問2】( ② )に入ることばはどれか。
1 わかる  2 わからない 3 できる  4 できない
【問3】下線③「その達成」とは何か。
1 「わかる」で再構成したもののこと。  2 「わからない」で再構成したもののこと。
3 「暗記」で促成したもののこと。    4 「似て非なるものへ至る達成」のこと。
【問4】文の内容と合うのはどれか。
1 「できない自分」を探すことは「できる」とは反対方向へ進むことだ。
2 「わからない」は「わかるべきことは何か」を認識するためのものだ。
3 「効率の悪さ」とは「至るべきゴール」が認識できないことだ。
4 「効率のよさ」とは「わかる」ことを適当に拾い集めることだ
1级読解の練習(3)

人間が心に思うこと他人に伝え、知らしめるのには、①いろいろな方法があります。例えば悲しみを訴えるのには、悲しい顔つきをしても伝えられる。ものが食いたい時は手まねで食う様子をして見せてもわかる。その他、泣くとか、うなるとか、叫ぶのか、にらむとか、嘆息するとか、殴るとかいう手段もありまして、急な、激しい感情を一息に伝えるのには、そういう(  ② )な方法の方が適する場合もありますが、しかしやや細かい思想を明りょうに伝えようとすれば、言語によるより他はありません。言語がないとどんなに不自由かということは、日本語の通じない外国へ旅行してみるとわかります。
 なおまた、言語は他人を相手にするときばかりでなく、「 ③ 」にも必要であります。われわれは頭の中で「これをこうして」とか「あれをああして」とかいうふうに独り言を言い、自分で自分に言い聞かせながら考える。そうしないと、自分の思っていることがはっきりせず、まとまりが付きにくい。皆さんが算術や幾何の問題を考えるのにも、必ず頭の中で言語を使う。われわれはまた、孤独を紛らすために自分で自分に話しかける習慣があります。しいてものを考えようとしないでも、1人でぽつねんとしている時、④自分の中にあるもう1人の自分が、ふとささやきかけてくることがあります。それから、他人に話すのでも、自分の言おうとすること一遍心で言ってみて、しかる後口に出すこともあります。普通、われわれは英語を話す時は、まず日本語で思い浮かべて、それを頭の中で英語に訳してからしゃべりますが、母国語で話す時でも、難しい事柄を述べるには、しばしばそういうふうにする必要を感じます。されば言語は思想を伝達する機関であると同時に、⑤思想に1つの形態を与える、まとまりをつける、という働きを持っております。  
 そういうわけで、言語は非常に便利なものでありますが、しかし人間が心に思っていることならなんでも言語で表せる、言語を持って表白できない思想や感情はない、どういうふうに考えたが間違いであります。今もいうように、泣いたり、笑ったり、叫だりする方が、かえってその時の気持ちにぴったり当てはまる場合がある。「 ⑥ 」ほうが、くどくど言葉を費すよりも千万無量の思いを伝える。もっと簡単な例をあげますと、鯛を食べたことがない人に入りの鉢を分からせるように説明しろと言ったらば、皆さんはどんな言葉を選びますか。恐らくどんな言葉をもっても言い表す方法がないでありましょう。さように、たった1つのもので伝えることができないのでありますから、言語というものは不自由なものであります。
問1「①いろいろな方法」に当てはまらないものはどれか。
  1 おなかが痛い時におなかに手を当ててみせる
  2 気に入らないものを投げ付ける
  3 嫌いな食べ物を我慢して食べる
  4 うれしいときに飛びあがる
問2(②)に入るものとして適当なものはどれか。
  1 近代的  2 現代的  3 原始的  4 過去的
問3( ③ )に入るものをして適当なものはどれか。
  1 みんなで話をするとき    2 寂しくて独り言を言うとき
  3 静かに読書をするとき    4 1人でものを考える時
問4 「④自分の中にあるもう1人の自分が、ふとささやきかけてくる」とはどういうことか。
  1 自分の中にだれかの意思が入り込んできて、それと対話するということ
  2 自分の中で役割りを決めて、1人2役を演じるということ
  3 自分が気が付かない性格が、自然と現れて話し出すということ
  4 自然と、頭の中で言葉を使って自分自身で対話するということ
問5なぜ言語は「⑤思想に1つの形態を与える、まとまりをつける」ことができるのか。
  1 言語を使うことによって、思想や考え方が頭の中でまとめられるから
  2 どの言語であっても、ある決まった形態を持っているから
  3 言語は、それ自体まとまりを持った体系を形作っているから  
  4 言語を使用することが、だれでも一人前の社会生活者になれるから
問6「 ⑥ 」に入るものをして適当なものはどれか。
  1 黙ってさめざめと涙を流している
  2 怒ってぶつぶつ文句を言っている
  3 楽しくてべらべらしゃべっている
  4 不安な気持ちをとつとつと訴えている
問7 言語に対する筆者の考え方とあっているものはどれか。
  1言語は思想を伝達する唯一のものであり、かつ複雑な思想も1つに形作ることができる優れたものである
  2言語は思想を伝達したり思考をまとめたりする機能を持つ一方で、内容を伝えきれないという限界を有している
  3言語は急な、激しい感情一息に伝える際に有効ではなく、言い表す方法がないこともある役に立たないものである
  4言語は非常に便利なものであり、人間が心に思っている思想や感情なら、言語を持って表白できないものはない
1级読解の練習(4)

    スピーチをするとき「ぜったいにあがるまい」と思うとよけいあがる。好きな人の前で、ふつうに振る舞おうとすればするほど、動作や言葉がぎこちなくなる。そういうことがよくある。懸命に努力しているのに、かえって結果がわるくなるのはなぜだろうか。
それは自然に反するからである。たとえば人前でしゃべり慣れていない人は、あがって当然である、( ① )「あがるまい」とする。自然の法則に逆らうから、かえって結果はわるくなる。これを「努力逆転の法則」という。  
    努カはただすれば報いられるものではなく、効果があるように工夫をしなければならない。ではどのように工夫するか。まず意志を捨てることである。「あがるまい」というのは意志だ。そのような意志をもってもあがるのは、意志とは別に「あがる自分」を想像しているからなのである。
( ② )。だからいくら強固な意志をもっても、心の奥底ではそれとは反対の自分を想像してしまう。そして想像のほうが勝ってしまうのである。
意志をもつことは簡単だ。「きょうからタバコをやめよう」と思うのは意志である。③意志をもつにいたった理由もきわめて理にかなっている。「タバコは健康によくない」「金銭的にもバカにならない」「他人を不愉快にする」「アメリカのエリートは吸わない」「やめれば女房も子供も喜ぶ」。これだけ立派な理由があって、確固たる意志を固めれば、やめられそうなものだ。
だが一服する自分のリラックスした姿を想像したとき、もうタバコに手が出ているのである。いくら意志を強固にしても想像には( ④ )。他のことについても同じことがいえる。いくら努力しても結果の出ない人は、努力する意志があることはまちがいないが、⑤想像でそれを台無しにしているのだ。
人前であがらない最良の方法は「あがるまい」という意志を捨てることだ。あがって当然なのだから「きっとあがるだろう」でいいのである。ただし、そのあとでこう付け加える。「あがるけれども、きっとうまくいく」。これなら精神の緊張がほぐれるから、あがってしどろもどろながらも、人から好感をもたれる自分が想像できる。人生すべからくこの方式でいけばよい。 (川北義則『逆転の人生法則  目からウロコが落ちる87の視点』PHP文庫より)
(注1)ぎこちない:不自然で、なめらかでない
(注2)しどろもどろ:話し方が乱れている
【問1】( ① )に入る言葉はどれか。
1 といっても 2 としたら 3 ことに 4 にもかかわらず
【問2】( ② )に入る文はどれか。
1 意志と想像が争うとき、いつも負けるのは想像である。
2 意志と想像が争うとき、いつも勝つのは想像である。
3 意志をもつことと、想像することを同時に行うことは自然に反する。
4 意志をもつことと、想像することは実は同じことである。
【問3】③「意志をもつにいたった理由もきわめて理にかなっている」とはどういう意味か。
1 タバコをやめようという理由がわかりやすくてもっともだということ。
2 タバコをやめようという理由が立派すぎるのではないかということ。
3 タバコをやめようという理由の中に納得できないものがあるということ。
4 タバコをやめようという理由の申に合わないものが少なくないということ。
【問4】( ④ )に入る言葉はどれか。  
1 かたくない  2 かなわない  3 かねる  4 かける
【問5】⑤「想像でそれを台無しにしている」の例としてあわないのはどれか。
1 タバコを吸ってリラックスした姿を想像した。
2 タバコを吸えず、イライラして仕事に集中できない姿を想像した。
3 あがってしどろもどろになってしまうところを想像した。
4 しどろもどろになりながらも、人から好感をもたれる自分を想像した。
【問6】筆者が言いたいことは何か。
1 よい想像ができれば、結果がでてくる。
2 想像を努カで変えれば、結果もでてくる。
3 努力する意志がなくても、想像は変えられる。
4 努力する意志があって、想像力をつければ結果はでない

1级読解の練習(5)

外出時、1番使われる方は体のどの部分かと問われれば、それは日本の場合、①間違いなく耳である。車や工事の音ならまだ仕方ないとも思えるが、我慢ならないのは一方的に浴びせられる音楽である。
 最寄りの駅に着くまでにも、商店街全体にスピーカーから流している曲、各商店やファストフード店などが店の外に向けて流している曲を最低五、六曲は聞かされる。しかもそれらは混ざり合って、全くわけがわからない。②商店主は音楽を流すと客がよってくると信じているようだ。  
 JRに乗れば各駅を発車するたびに流される珍妙な音楽。しかも音質が悪くてスピーカーが割れそうな音がしている。昔の発車ベルの方が「 ③ 」。かえってあの無機的な音の方が楽音よりも耳障りではなかった。しかも最近、駅のコンコースに BGMを流しているところもあり、この先、電車の中にも音楽を流そうなんてことにならぬよう、④祈るような気持ちである。
 ちょっと腹ごしらえという飲食店に入れば、ここでもBMGが。ボリュームが大きければ大きいほど客の話し声も大きくなるので、若向きの店では客同士がほとんど怒鳴りあっている。
 こんな状態の後音楽会に行ったとしても、耳はすでに「⑤使用済み」のようなもの。特に微小なピアニッシモを味わうのはほとんど無理と言ってよい。
 ある公立ホールのアドバイザーをした時、最寄り駅の「発車音楽」を含むすべてのスピーカー使用をやめてもらうこと、駅からホールまでの商店の店内に設置されたスピーカーの撤去、付近の飲食店での BMGストップ要請を提案したが、⑥駄目だった。ホールという「点」だけでなく周辺の環境まで考えてはじめて「文化都市」作りができると思ったのだが。
問1 外出時、1番疲れるのはどうして「①間違いなく耳」なのか。
  1 町には車が非常に多く、工事をしているところも多いから
  2 最寄りの駅につくまでにはいつも音楽を聞きながら行くから
  3 音楽を聞くことに我慢がならないから
  4 町には、一方的に浴びせられる音楽があまりにも多いから

問2 下線部②には、記者のどのような気持ちが込められているか。
  1 店で音楽を流せば客がたくさん来るというのは正しい
  2 音楽を流したところで客が寄ってくるわけではない
  3 商店主はどんな音楽を流せばいいか、良く考えなければならない
  4 音楽を流せばどんどん客が寄ってくるという時代はもう終わってしまった


問3「 ③ 」に入る適当なものはどれか。
 1 よかったというわけではない   2 音質は悪かった
 3 素晴らしかった         4 まだ良かった   


問4 何を「④祈るような気持ち」なのか。
 1 すべての駅のコンコースでBGMを流して欲しいこと
 2 これ以上、町や電車で音楽を流すことにならないで欲しいこと
 3 電車の中では大きな音で音楽を流さないで欲しいこと
 4 電車や駅のコンコースでは好きな音楽だけを流して欲しいこと


問5 ここでいう「⑤使用済み」とはどういうことか。
 1 町のさまざまな音楽などで耳が疲れてしまっているということ
 2 音楽をもう十分聞いて、耳が満足しているということ
 3 若向きの店の客同士の怒鳴り合いでて耳が聞こえなくなったということ
 4 微小なピアニッシモを味わうには、耳が年を取りすぎているということ


問6 下線部⑥に込められた筆者の気持ちとして、最も適当なものはどれか。
 1 町や商店街の人達にBGMストップ要請をこれからも続けていきたい
 2 頼まれても、もう公立ホールのアドバイザーなどするべきではない
 3 駅や夕食店でのBGMは「文化都市」作りにとっては欠かすことができない  
 4 日本はまだまだ周辺の環境まで考えた「文化都市」作りができるにはほど遠い


1级読解の練習01-05答案

注意:答案可能有错,请大家自己判断

3 1 2 2 4 2

1 2 1 3

3 3 4 4 1 1 2

4 4 1 2 1 4

4 2 4 2 1 4



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